LOCALMOTION TOKYO

ニュース | NEWS


LOCAL MOTION Final Gathering
2010.9.3(fri) at soundbar+ (nishiazabu)
Open 22:00
Door 1000 yen | soundbar+ members 1000 yen/1 drink



『LOCAL MOTION』is a party presented by a group of local artists『LOCOMO』who aim to get their original music out to the world.



2008年6月1日に西麻布COLORS STUDIOで産声をあげ、 東京のローカルアーティストによるパフォーマンスを提示することをコンセプトに 活動してきたLOCALMOTION。

開催当初はメインフロア、ラウンジフロアともに大部分をライブで占め、都内でも稀な形態をとるパーティーとして 各方面から注目を集め、アンダーグラウンドテクノシーンの最深部として機能してきた。

また、COLORS STUDIOにてSweet'nCandyを招聘した後、渋谷modeleへと活動の場を移し metope, Massi DL, Lucio Aquilina, Dave Mothersole, そしてPawelなど、 海外でも有数のアーティストを招聘し良質な音楽を提供し続けてきた。

そして今回、これまでの活動の節目としてCOLORS STUDIOの元マネージャーらが在籍するsoundbar+にて これまでパーティーを盛り上げ続けた出演者を一同に集め、12時間のロングパーティーを開催することとなった。
まさにこれまでの活動の全てを集約した一夜となるであろう。


是非この日は最後のビートが鳴り止むまで、フロアでステップを踏み鳴らしてほしい。



Line-up


[LIVE]
cherry

Click here, start Cherry's Live Mix

[DJ]
32
KIMURA YUTA(WC / brain)
NAO
Ryoma Takemasa Akira Tameda
Teemo
SAEKICKS
Tomomitsu

[Performer]
Kiska


[Food]
池尻カルガモ食堂






LOCALMOTION TOKYO

ニュース | NEWS July 2010


LOCAL MOTION feat Pawel
2010.7.23(fri) at module
Open 22:00 Door 3000 yen W.Flyer 2500 yen


LM_Flyer_A


パウエルこと"Paul Kominek"は1978年にポーランドに生まれ、ドイツのフランクフルトで育った。

1997年に"Poets Club Records"からデビューシングル"biocenter"をリリース。翌年には別名義"Tuner"で名門"Ladomat Records"からリリースし、 瞬く間にエレクトロニックシーンに、その名を知らしめた。

2001年には、彼自身のレーベル"Dial-Rec"を"Lawrence","Carsten Jost"らと共に立ち上げ、 いくつかの映画音楽や"Andreas Dorau","Ellen Alien","Miss Kitten","Depeche Mode","A-ha"などに楽曲を提供した。

現在、彼は新たなレーベル"Orphanear"を立ち上げ精力的に活動している。




Line-up /

B2 Main Floor


[Guest LIVE]
Pawel (Dial-Rec)


[LIVE]
A Motion Picture
Teemo


[DJ]
Ryoma Takemasa
Akira Tameda

SAEKICKS

[VJ]
RealRockDesign


[Belly Dance]
Kiska


B1 Lounge Floor


[DJ]
NAO
32×Rassie(NOMAD, Beatgarden)
SEIJI (momentum/Lound)
4号棟

『LOCAL MOTION』is a party presented by a group of local artists『LOCOMO』
who aim to get their original music out to the world.



LM_Flyer_B

LOCALMOTION TOKYO

ニュース | NEWS April 2010


LOCAL MOTION feat Dave Mothersole
2010.5.28(fri) at module
Open 22:00 Door 3000 yen W.Flyer 2500 yen


LM_Flyer_A


"デイブ・マザーソル"は、80年代半ばから後半 にかけ、ゴアでのビーチパーティ黎明期を経験し、 イギリスに帰国した1990年にロンドンでDJのキャリアをスタートさせた。

その後、"Wiggle","Heart & Soul","Whoop Whoop"といったパーティでプレイをし アシッドハウスの巨大なムーブメントの火付け役の一人となった。

長いDJキャリアの中で磨き続けられた彼のプレイスタイルは、"MOS(U.K)","Fabric(U.K)","The End", "Zouk (Singapore)", "Amnesia (Ibiza)","Labyrinth (Japan)","Love-e (Sau Paolo)","Fuse(Brussels)", "Dance Valley (Holland)"など、50 カ国を超える世界中のクラブでクラウドを魅了している。

また、彼の活動は"Swag","Eukahouse","Intrinsic Design","Sensi"といったレーベルか らのリリースや、 "London's Kiss 100","Ministry Of Sound","Proton"といったラジオのDJ など多岐にわたり、 2児の父であるという微笑ましい一面も持つ。



Line-up /

B2 Main Floor


[Guest DJ]
Dave Mothersole


[LIVE]
A Motion Picture
SAEKICKS
Teemo


[DJ]
Ryoma Takemasa
Akira Tameda


[VJ]
RealRockDesign


[Belly Dance]
Kiska


B1 Lounge Floor


[DJ]
Jason Hasai
NAO
32×Rassie(NOMAD, Beatgarden)
KOMATSU(REBOOT/momentum)
KIMURA YUTA(brain / WC RECORDINGS)



LM_Flyer_A

D.M

D.M



LOCAL MOTION feat Lucio Aquilina
2010.1.29(fri) at module


Lucio Aquilinaインタビュー



―: なぜ音楽をつくり始めましたか?

Lucio Aquilina(以下、L): 僕の家族はみんな、 なんらかの楽器が演奏できるんだ。 きっと音楽一家に生まれたという環境が、 そうさせたんだよ。


―: どのようにして音楽制作の知識やテクニックを 身につけましたか?

L: 10歳の時に"Music Maker"というソフトで 制作を始めた。
もっとも、僕にとっては ビデオゲームみたいなものだったけどね。
ちょうどその頃、レコーディングスタジオで お手伝いをしていたので、オーディオエンジニが "Cubase"や"Reason"を使っているのを間近で見て 使用方法を覚えたんだ。その経験が僕の基礎になったよ。


―: 楽曲制作を始める際に、まず何から始めますか?

L: ほとんどの場合、リズムパートから始めるね。
新しいサウンドを足していく前に、 確かなグルーブを作ることが重要なのさ。 その後は、場合によるけどベースかコードかな。


―: 楽曲制作になにが一番重要ですか?

L: 自分の好きなテイストの曲を作ること。
いろんなジャンルの楽曲を聞くことも重要かも知れない。


―: 平均で1曲を仕上げるのに、 どれくらいの時間がかかりますか?

L: 場合によるけど、 たまに明確なアイデアがある時は数時間。
平均すると半日かな。


―: 29日のライブでは、どのような機材を使用しますか?
また、その理由も教えてください。

L: "Macbook pro 13"と " Novation"のMidiコントローラ、 そして"Ableton Live"を使うつもりだよ。
理由は、すべてのパラメーターが簡単に操作できるから。
DJの時は"Traktor Scratch"と "秘密の機材"(内緒だそうです)を使うよ。


―: ライブの際は、なにを心がけていますか?

L: 僕のライブセットは他のヒトとは、ずいぶん違うはず。
言ってみれば大きなDJセットみたいなものかな?
7チャンネルを使って、"ループ"、"ボイス"、 "トラックの一部"などをマッシュアップするんだ。 やっててとっても楽しいんだ。


―: 今までで最高だったライブを教えてください。

L: うん、、、僕の街ナポリでのライブかな。
最近、"disco Metropolis"というパーティで "Sven Vath"の前にライブをやったんだ。
3000人超のお客さんがいて、あれは凄かった。


―: 日本で活動するトラックメイカー・DJに メッセージを願いします。

L: 楽曲制作はゲームじゃなくて仕事なんだ。
すごく時間もかかるし、自分のアイデアを 磨き続けていかなきゃならない。
それに自分を信じることをやめてはいけない。
それは簡単ではないことだけど、不可能ではないんだ。



Interview & Translator: LOCAL MOTION

cherry.new.track

ryoma_label.bmp


Cherry

Title: World Waits EP

(ADA Rmxs)

Label: Four:Twenty Recordings (UK)

Cat: Four53

Format: 12 Inch'&Digital

Released: January,2010



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Ryoma Takemasa

The Overhousen ManifestoEP

APS 01-Analog

\1200

in recordShops 2009 Feburary



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Cherry

Alex EP

Four:twenty048 Analog&Digital

Beatport & recordShops

2009 Feburary